ご挨拶

浜田接骨院について

浜田接骨院は明石市二見町、東二見駅徒歩2分の場所にある1943年創業の歴史ある接骨院です。

 

患者様ご夫妻、ご兄弟、お子様、お孫様と口コミでご紹介頂き、ご家族揃って通っていただいたり、治った方からの評判を聞きつけて遠くは四国や中国地方から患者様に来院頂くなど、患者様に支えられて開業75年をむかえました。

 

私どもの接骨院の門をたたかれる方は、難症により長い間痛みに苦しんでいる方がほとんどです。八方手を尽くしたけども、原因も分からず悪化の一方、日常生活もままならない、そんな方々が多くいらっしゃる最後の砦のような存在です。

日々苦しんでいられる方の「治りたい」という気持ち汲み取り、一所懸命対応させていただくことを約束します。

 


浜田接骨院の歴史

1943年 江井ヶ島にて先代院長がほねつぎとして接骨院を開業。

 

1952年 江井ヶ島から明石市二見町、東二見駅前に移転

 

1978年 現院長が柔道整復師として従事

 

1982年 自然良能会明石支部長の認定を受ける。

 

 今に至る。


院長ご挨拶

私達の接骨院に訪れる患者様は重度な痛みに苦しまれている方が多くいらっしゃいます。患者様にとって、一般論を押し付けず相手の気持ちに寄り添い一緒に希望を実現させていくそのような存在でありたいと感じております。

 

 

【院長経歴】

1944年生まれ。

神戸の大学を卒業後、サラリーマン生活を10年ほど経験。義父が戦前から行っていた「ほねつぎ」を継ぐため柔道整復師、鍼灸師の資格を取得。

五味雅吉師「骨盤調整健康法」の本を読んだことをきっかけに、自然良能会の骨盤調整法を学び、五味雅吉会長より明石支部開設の許可を受ける。

 現在定期的に関西の自然良能会支部の先生方と自主的に勉強会を開催。

また、骨盤調整法以外にも様々な技術を勉強し骨盤調整法をより効果的なものとして患者様に提供できるよう、日々技術の向上と後進の育成に努めている。

院長 濱田勝良


スタッフ紹介

名前:濱田 日鶴

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名前:濱田 納美代

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